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お知らせ
INFORMATION

 【入荷情報8/3】
2018SSで人気を博した「Teak/チーク」が去年、カラー名を「Nomad Khaki」と変えて、2020春モデルとして再ドロップされました。一年半前のリリースですので現在は入手困難なモデルですが今回、メンズ・レディスの各サイズ、デッドストックを仕入れる事が出来ました。お探しだった方お早めに!
※シーズンカラー・定番カラーは毎週入荷しておりますのでそちらも併せてチェックください。



 【発送日について】
弊店では通常ご注文日の当日、もしくは翌日の発送となります。
※コンビニ決済は決済確認日によります。また配送休業日の兼ね合いで上記より遅れる場合がございます。
当該日についてはページ左下の営業カレンダーをご確認ください。



 【品番=製造年!?】
CT70には1から始まる6桁のProduct No.(品番)がモデル毎に付けられています。
この品番である程度の製造年が分かります。
例えば2020年春夏モデルの「saddle OX」の品番は「168515C」。品番「169〇〇〇C」は2020年秋冬モデル。
2021年春夏モデルは品番「170〇〇〇C」です。
※尚、定番モデルは発売当初の品番がそのまま使われますので品番=製造年とはなりません。



 【サイズ交換可能です】
お手元に届いた商品のサイズが合わない場合、サイズ交換可能です。
返品条件は商品到着から3日以内の連絡、新品状態(室内での試着のみ)となります。
詳しくはご利用ガイドの「返品について」をご確認ください。
お問い合わせは画面右下のチャット からお気軽にどうぞ♪



 【携帯メールはNO!】
ご注文時、ドコモ(docomo.ne.jp)やソフトバンク(softbank.jp)、au(ezweb.ne.jp)などのメールアドレスを登録されると多くの場合、弊社からの注文確認メール等を受信出来ません。(メールフィルタ等の作動の為)
「Gメール」等、携帯キャリア以外のメールアドレスを登録される様、強くお勧め致します。
もしくは、ご注文前に迷惑メールフィルタの設定を確認し「info@ct70tokyo-revolt.com」が受信出来る様、設定をしてください。
ご注文確認メールが届かないお客様はチャット からご連絡ください。



 【CT70の偽物判別について】
弊社でも偽物の実物を確認したことがありますがパッと見た感じでは良くできているなという印象でした。
しかしながら、ライナー素材やインソールなどは作りが全く別物でした。

分かりやすいのは2018年の仕様変更で追加されたカップインソールと、その下のブルーのクッションです。
現在CT70のカップインソールは社外のオーソライト社の物を採用しています。
ナイキ傘下の米コンバースが利益率の良い自社製のカップインソールではなく、わざわざ他社のオーソライト社製のカップインソールを採用しています。
その理由はオーソライト社製のプロダクトが優秀だからであり、偽物が簡単に真似出来る代物ではない証左に他なりません。

そういう意味では誰でも簡単に偽物と本物を見分けるコツはカップインソールです。
ご自身のCT70を偽物ではないかと疑う方は、本物のCT70のカップインソールと比べてください。
偽物の場合、全くクッション性が違います。
また、カップインソールの下にはさらにブルーのクッションがソールに縫い付けられています。
そのクッションも偽物と本物では全く性能が違います。



 【台北倉庫営業再開について】
毎月10日間ほど弊社台北倉庫にて受注・発送の運営をして参りましたが、この度の新型コロナウイルスショックの為、台北倉庫の営業再開の見通しがつきません。
次回の台北倉庫の営業日が決まり次第、こちらのインフォメーションにてご案内いたします。
※東京倉庫は通常通り営業しております。







 【キャンバスのオンス表記について】
米コンバース社のHPでは2016年頃から商品説明に「14oz canvas」というキャンバスの厚みの説明が追加されました。
※それ以前はHP上でのオンス表記はありませんでした。
そして2019年頃からオンス表記が「12oz」に突如変更となりました。
その経緯について弊社ではCT70が2013年にリリースされてから今まで取り扱ってきた経験上、”実際には14オンスから仕様変更はされておらず米コンバース社のHP作成担当者が間違った”、もしくは”元々12オンスだった” のいずれかと推測します。
※今のところ判断が付かないので弊社HPも米コンバース社に合わせて”12オンス”に変更しました。
実際、糊がきつく生地が硬い個体とそうではなく柔らかい物、リサイクルコットンキャンバスの物など生地感の個体差はありますが、生地の厚みは変わっておりません。

今までも米コンバースHP上での商品・素材説明の文言などの変更が良くあり、挙句商品の名称すらも変わってしまう事が多々あります。
※そもそも米コンバース社では正式な商品名称という概念が薄く、品番で管理していることがその所以と思われます。



 【ヒールパッチのフォントについて】
シーズンカラー、定番カラーの現行CT70において、ヒールパッチの『CONVERSE ALL STAR』フォントが2種類あることを確認しております。
新しいフォントは従来の物と比較し若干字体が細めです。
新フォントは少なくとも2020SSシーズンでその存在を確認しております。
詳しくは『コンバースUSA "CT70" 復刻チャックテイラーの変遷』で説明しておりますのでご確認ください。



 【CT70の紙タグについて】
一部のお客様から紙タグにつていお問い合わせがありますのでこちらにてご説明いたします。
米コンバース社では原則、インラインのCT70キャンバストップモデル(定番カラー、シーズンカラー) には紙タグは付属しません。
キャンバス以外のレザー、企画もの、コラボレーションモデルには紙タグが付属します。
例外として、韓国で販売されるCT70 にはキャンバストップモデルにも紙タグが付属します。
※韓国内の法律にて定められたレギュレーションによるものと思われます。




 【CT70のシューレースについて】
2019秋冬から一部、シューレースの質感が従来の物より硬い素材の物が出てきました。
従来の物より糊が強いと思われますが使用していくと柔らかくなっていきます。
※色味、長さ、幅等は従来品と変わりはありません。

2020SSモデル『Nomado Khaki』のシューレースに仕様変更がありました。
詳しくは商品ページをご覧ください。
2021年1月現在、仕様変更はNomado Khaki Hi(168504C)、Nomado Khaki Lo(168505C)の2品番のみです。




 【CT70の中国製について】
2013年から生産開始したCT70は2018AWまで全てヴェトナム製でしたが、2019年の春夏モデルから一部、中国製となりました。
※CT70以外の米コンバース製品は今までも多数が中国製です。
今後、定番カラーモデルもヴェトナム製と中国製の2種が存在することになります。
仕様についてはどちらも変わりはありませんのでご安心ください。




 【シュータン裏のサイズ表記/箱の品番シールについて】
シュータン裏のサイズ表記(右端部分)の仕様については販売する国の定める法律に準拠し差異があります。
米国・香港は「CM」表記、台湾は「MM」表記となります。ただし各国間での在庫移動がありますのでサイズ表記が違うものが混在している場合もあります。
例えば台北のコンバース直営店で販売されている物の中に「CM」表記の物もあります。また、米国コンバース直営店で「KOR」表記の物が販売されていることもありました。
当店では米国・カナダ・香港・台北のコンバース直営店、正規取扱店からのみの仕入れとなりますので原則「CM」「MM」表記となります。
またシューズボックスの品番シール表記についても同じく、欧州・カナダ・米国・香港は英語表記、中国・台湾は漢字主体の表記となります。




 【偽物鑑定について】
昨今問い合わせが増えております「他店舗で購入された商品の偽物鑑定」は行っておりません。
偽物が心配であれば弊社と同じようにコンバース直営店からのみ仕入れをしている店舗での購入をお勧めします。
弊社は米国・カナダ・台北・香港のコンバース直営店、正規取扱店からのみ仕入れをしておりますが海外の露店などで偽物を販売している現場を一度も見たことがありません。
”偽物が売れる市場は日本だけ” ですので偽物は日本国内でしか購入できないものと推測されます。
海外から仕入れをすればコストがかかりますのであまりに安価で販売されている物は信用のおける店舗以外では購入されないことをお勧めします。




 【Notice】
為替や仕入れ価格の変動等により、予告なく商品価格が変わる場合がございます。


※新規・緊急・重要度が高い物、短期的なインフォメーションは赤字、長期・普遍的な事柄は白字で記載しております。

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